奴隷のようにされてから あの蓋に あの人、相手にまで、相手の心さえも、蓋するんだもん

昨日の 15

手芸本をパラパラ

今までマフラーを止めるのに、カブトピンを加工せず使ってたので、やっと作った

作業時間は10分くらいなんだけど、どのビーズ使おうか決められなくて、何日掛かったかわからない…

ちょっとワイヤーいじるのは楽しい

本はコットンパール的なのを使ってたけど…今回はチェコガラスをメイン使い

問題は、何を作ろうと思ってこの色のチェコを買ったのか全く覚えてない所だ(´・ω・`)

作ろうと思って買っても、バタバタ作りはぐってるうちに忘れて…ビーズが溜まっていく

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ゆやぺ。ゆうやんの坂道のアポロンを観た

ゆやぺ。ゆうやんの坂道のアポロンを観た感想を読んで私も観たい気持ちがますます加速したよ!その言葉に涙が出そう。また二人で旅をしてほしいな。

うぷぷ(笑)

そーゆー自分はどこの国の政治家なの?真っ赤な真っ赤な共産党は公安に監視されてるんだけど(笑)

■「どこの国の首相か」=共産・小池氏

(時事通信社 - 01月15日 18:05)

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昨晩の月曜から夜ふかしでやってたうさぎ

昨晩の月曜から夜ふかしでやってたうさぎメーク、既視感有ると思ったら、コレだ。京劇のメイクだ。

不倫への道。

不倫ね、私もバカにしてました。

たしかにしたことはあったけど

や、本気にならんでしょって。

でもなってしまったんですね。

家族より信頼してるお兄ちゃん的ポジションだったから。

出会ったときから、彼女いるの?

なんて、興味がなくて聞いたことなかった。

むしろいて下さい、好きにして下さいくらい。

だったんだけど

ある時、結婚してる?バツイチ?子持ち?って、どうでも良かったけど、なんとなくそんな気がして聞いてた時期もあった。

何回聞いてもしてないよ。て言うし、まぁいいやって感じだった。

でも、ある時からどうでもいい人じゃなくなって。

彼からすれば、そこがいつもの不倫のゴール。

気持ちだけゲットして満足したら捨てるっていうお決まりのパターン。

私のことも妹みたいに可愛がってくれてた彼は、いつもなら結婚してることすら言わずに捨てていたんだと思うけど

ある日、俺、結婚してる。本当にごめん。て、泣きながら別れを言いにきたんです。

そこで終わればよかったけど

終われなかったんです。弱虫な私はね。

そこからは、不倫とわかっていて付き合っていく惨めさやら罪悪感やら

酷いことをしてるとわかっていても、好きな気持ちは止められずにずるずると付き合ってしまい

悪いこととわかっていても、裏切られたとわかっていても、信じてる人、好きな人をそう簡単には切れないのが不倫の怖いところであり、私の弱さです。

もともと不倫は仕方のないこと、みんなが勝手にしてることだから好きにしてたらいいじゃないって思ってました。

その考えは今も同じです。

どうせ一緒になんてなれないのに、よく愛せるなぁって心底バカにしていました。

でも、自分が体験してみてわかりました。

きっと愛人を騙して?ぎ止めるずるい人もいれば、本気で一緒になることを考えてる人もいて、本当に略奪愛が成り立つこともあるんですね。

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